内臓の働きは足指を触ればわかる?! | 心と身体のバランスを整えるリフレクソロジー

内臓の働きは足指を触ればわかる?!

足指は五つの臓器と深い関係があると言われています。

足に降りた栄養とかエネルギーは足を温めて栄養したあと
脚の内側を上がってお腹に入ります。

そして、
胃腸・生殖器・腎臓・肝臓・膵臓などの内臓を温めて働かせています。

足に降りた「血」が内臓に回ってきますので、
足が冷えているような人は内臓にも回ってきませんので
『内臓が冷えて、働けない。』状態となります…

足が冷たい状態で運動しても効果が見られません…
せっかくつらい運動をしても効果が出ないと意味がありません。

内臓に栄養とかエネルギーが供給されなければ
脚が弱って、壊れていくのと同じように内臓も、働けなくなり
壊れていくのです。

なので…
足を冷たいままにしておくと…
『どんな病気になってもおかしくありません!!!』

足が冷たいと…
便秘にも下痢にもなります。
生理も辛くなります。

足の巡りが良くなってくると
生理痛がなくなります。
周期も一定になり新月に生理、満月に排卵という周期になります。

糖尿病も食生活が原因と言われてますが…

その前に、うまく働けない膵臓がありそこに食生活により

負担がかかって病気になってしまったということに…
コレステロールの値も本来、
食べる量(摂取する量)で調節するものではありません。

内臓がちゃんと働いていれば意識することなく
内臓がコントロールすべき値です。

気が付かないうちに内臓の機能は思っている以上に低下しているのです…

足を触っていると…足が冷えている人は内臓の働きが悪い事がよく分かります!
顔色も悪く、周りを暗い雰囲気にさせてしまうことに気づいてないことも。

顔色の明るい人は周りを明るく楽しくしてくれるものです。

出会いの季節。
メイク用品を春色にするのも良いけど、
血流を良くすることは更にオススメです。

まずは足首、お腹周りの保温から。

体温を一度上げるリフレクソロジー専門店
〜Refuge〜

 

 

 

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